サンガツ

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ヨミウリオンライン On Stream

ヨミウリオンラインさんに動画取材していただきました。

インタビューやCATの紹介動画の他、TPAMでの演奏もとても高画質&高音質で収録されていますよ。

(蓑輪さん、西山さんありがとうございました!)

 

http://www.yomiuri.co.jp/stream/onstream/sangatsu.htm

 

メンバーは、時計回りに、

小島創太郎 宿谷一郎 千葉広樹 梶道人 小泉篤宏 とがしひろき

です。

 

 

 

 

  • Author:Koizumi
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今週の

チェルフィッチュの新作公演『現在地』のための音楽作りに黙々とはげむ男たち。

  • Author:Shukuya
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リニューアルはじめました

sangatsu.comのリニューアルをスタートしました!

一時的に退化しておりますが・・・これから徐々にコンテンツを充実させていきます。
お楽しみに。

リニューアルに伴い、sangatsu.comを長年支えてくれたNucleus CMSというブログツールに別れを告げることとなりました。
Webの僻地より感謝とエールを送ります。

  • Author:Kaji
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音楽は「クックパッド」になっていく (CAT_ver.1.3)

そういえばこちらには載せていなかったのですが、
ascii.jpさんに取材していただきました。



四本淑三の「ミュージック・ギークス!」 ― 第87回
音楽は「クックパッド」になっていく



「Catch & Throw」についてのとてもわかりやすい説明にもなっていると思いますので、ぜひぜひご覧ください。






  

  • Author:Sangatsu
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TPAMを終えて(雑感)




TPAMが終わりました。


考えてみれば、あのような舞台芸術のショーケースで僕らのようなバンドが演奏できること自体とても特別なことで、出演する機会を与えてくれたprecogの中村茜さんとTPAMの岡村滝尾さん、他関係者のみなさんに改めて感謝いたします。



そして、出演者からみたTPAMを一言で言うと、メチャクチャいい経験になりました。


劇場で演奏するということ、ショーケースでの戦い方、文脈を共有しない人たちへの開かれ方。

どれも今回初めて直面した問題だった訳ですが、実際に自分でパフォーマンスした後、他のアーティストの戦い方を見、海外のディレクターを含む色々な方の率直な意見を聞く、という流れは相当得るものがあったし、ここで獲たものは今後相当生きてくるのではと感じています。




で、劇場でやるということは、ライブハウスやホールとはまあ全く違いますね。

「演奏」への距離感も、空間の使い方も、要求される解像度も。
(どちらが厳しいということではなく、ベクトルが)
同時に、自分が無意識のうちに前提としていた音楽のコンテクストがはっきり浮き彫りになって一つ大きな発見、また前に進めそうです。



ショーケースでの戦い方、コンテクストを共有しない人への引き込み方は、山下残さんのパフォーマンスがとても参考になりました。もちろん作品自体も素晴らしくインスピレーションに溢れたものだったのですが、複雑さを見渡せるようにするにはどれぐらいのシンプルさが必要か、複雑さへの引き込み方に目を開かされた気分です。
(このインタビューもとても面白く、インスパイアされる記事です)





当日の演奏の一部は、映像を何種類か撮ったので後日公開いたします。よかったらまたチェックしてみてください。



ちなみに海外ディレクター陣の反応は、アメリカ→あんまり、ヨーロッパ系→結構いい感触、アジア系→?といった感じ。
後に繋がると良いのですがー。





  • Author:Koizumi
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ぶよぶよしたロードマップ & CATメンバー募集のお知らせ (CAT_ver.1.2)

 
ただいま「Catch & Throw」にご協力して下さるメンバーを募集しています。

といっても、何を目指しているのかまだ分かりにくいかもしれないので、簡単なロードマップをつくりました。



まあこんなに上手くは進まないかもというのと、やることが前倒しになったり先送りになったりするかも、
ということで境界をブヨブヨにしてみました。
(ちなみに今、第2段階にさしかかってます)






■第1段階

・基本コンセプトをつくる
(ごくシンプルに言語化する)
・ウェブサイト作り
・サンガツがネタをいくつかつくる


■第2段階

・ネタ作成を依頼する(ミュージシャン以外の方にも)
・ネタを交換して、そのプロセスと結果をウェブサイトにあげる
・サイトにフィードバック機能をつける
(Facebookとtwitterとの簡単な連携・ネタごとの評価機能つける?)


■第3段階

・一般公開する
・レシピの投稿機能をつける(動画のリンクも)
・レシピを発展させて、発展過程を見えるようにする(ツリー状に?)


■第4段階

・英訳プロジェクト進める
・英語の投稿フォームつくる


■第5段階

・自律して動くプラットフォームになれば良いなあ、と。








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まあ、こういうのもオープンにしてみた方が面白いんじゃないかと思ってやってみました。




そして、ウェブ周りを出来る方と動画周りを出来る方をあつく募集しています。

気長にお待ちしていますので、ぜひお気軽にご連絡ください。




サンガツ小泉
abc@sangatsu.com
http://www.facebook.com/abcsangatsu

  • Author:Koizumi
  • Time:

あしたです

〈TPAMディレクション | 中村茜ディレクション〉
  “サンガツ×ライゾマティクス”



音のいる場所と動きだけで伝える。

メロディによりかからず、リズムに身を任せることもなく。
「音楽」に飼いならされた感覚を引き剥がし、何が起こるか観察してみよう。
映像と音は同じ場所に立ち、しばしばお互いの場所を行き来するだろう。

そして、曲ではなく音が鳴らされるための仕組みを発明しよう。
方法は受け渡され、投げ出される。
キャッチアンドスロー、Catch&Throw.




To communicate only through the placement and movement of sounds.
Without depending on melodies, without giving oneself up to rhythms.
Let’s observe what happens when we are rid of the sensibility that is tamed by “music.”
Image and sound must stand in the same space and often exchange their positions.

Let’s invent a system that resonate sound, not tunes.
The method shall be delivered and given.
Catch & Throw.

(translated by Tomiyuki Arai)





-rhizomatiks-
真鍋 大度  比嘉 了

-サンガツ-
小泉 篤宏(Guitar) 小島 創太郎(Guitar)
梶 道人(Drums)宿谷 一郎(Drums)
千葉 広樹(Bass)富樫 大樹(Drums)

映像 山田 晋平(青空)
音響 井口 寛

制作 土屋 光 奥野 将徳(precog)


技術監督 関口裕二(balance, inc. DESIGN)
照明 森規幸(balance, inc. LIGHTING)
音響 金子伸也

主催:国際舞台芸術ミーティング in 横浜 2012実行委員会





日時:2012年2月16日 16:30〜
会場:KAAT神奈川芸術劇場 中スタジオ

チケット購入に関してはこちらをご覧ください。
http://www.tpam.or.jp/2012/j/join/index.html



TPAM in Yokohama
http://www.tpam.or.jp/2012/


KAAT神奈川芸術劇場
http://www.kaat.jp/
〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町281


 

  • Author:Koizumi
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ライゾマ

のお二人の動画を簡単にご紹介。




真鍋大度さんの作品





比嘉了さんの作品





どんなものが出来上がるのか、自分たちもとても楽しみです。


  

  • Author:Koizumi
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今週の


photo by Hikaru Tsuchiya

ライゾマの真鍋さんと比嘉さんが来訪。
機材テストなどを。



  • Author:Sangatsu
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サンガツ広報用ツイッター、はじまりました

https://twitter.com/#!/Sangatsu_PR

こちらはゆるりと更新していきます。
よろしくお願いいたします。



  

  • Author:Sangatsu
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